JAPAN大勝
会長杯争奪ソフトボール大会(7日まで、向山広場ほか)
【男子1部】
▷決勝 JAPAN 15ー0 BEYONER
JAPANは初回、相手投手の制球の乱れから押し出し四球や5番前田和也の2点適時打などで5点を奪い、二回以降も一方的な試合運びでBEYONERを寄せつけなかった。
【男子2部】
▷決勝 ぷろぐれす 7ー0 武蔵
ぷろぐれすは二回、7番池田の中越2塁打と8番与那覇の適時打で先制。四回には3番木全の2点本塁打などで4点を挙げ、大勢を決めた。先発佐藤瑛二は9つの三振を奪った。

男子2部優勝 ぷろぐれす
【男子3部】
▷決勝 サンダース 7(棄権)0 ツインズ
ツインズが棄権したためサンダースV。準決勝の日東電工戦は初回に2桁得点を奪い、その後も攻勢に進めて三回コールドだった。

男子3部優勝 サンダース
【女子】
▷決勝 ARTI
SAN 9ー1 レディース岩田
ARTISANは3点リードで迎えた四回、5本の長打を集中し一挙5点。先発伊奈しのぶは失点1と投打が噛み合いコールドで決した。

女子優勝 ARTISAN