JAPAN本塁打攻勢
スポーツ協会杯争奪ソフトボール大会(4月7日、臨海広場)
【男子1部】▷決勝 JAPAN8ー1ジラフ
◯…JAPANは2点リードで迎えた四回、3番町田省吾の満塁本塁打などで一挙5点を奪い大勢を決めた。守っては先発林樹未也が2安打1失点に抑えて試合をつくった。ジラフは失点直後の二回に6番野沢亨弘のソロ本塁打で追いついたが、三回以降は1四球のみで本塁が遠かった。
【男子2部】▷決勝 メタボリックス8ー1BEYONDER
◯…初回の4点で主導権を握ったメタボリックスは六回、3番飯沼大地、4番宇佐美凌佑の連続本塁打で勝負を決めた。BEYONDERは二回に本塁打で1点を返したが、以降は走者を出すも決定打が出なかった。

1部2位 ジラフ

2部優勝 メタボリックス

2部2位 BEYONDER