JAPAN東三河制す

JAPAN東三河制す

春季東三河ソフトボール選手権が先ごろ、明海広場であり、3市の代表7チームが出場。投打に1枚上の東海理化(豊川1位)とJAPANが(豊橋1位)が決勝に進出したが、東海理化の棄権によりJAPAN=写真=の優勝が決まった。準決勝で東海理化はジラフ(豊橋2位)を13ー3で圧倒し、JAPANはシガノブルス(蒲郡2位)を20ー0で一蹴。互いの投手陣が強力打線をどう抑えるかが楽しみだったが、チーム事情を考慮した。